補助金・助成金情報

補助金・助成金情報詳細

2019年04月16日(株)フェリシモ とうほくIPPO(いっぽ)プロジェクト 第9期

登録番号 H190416003
補助主体 民間
適用期間 2020年4月1日(水)~2021年3月31日(水)
概要(内容・対象など)  女性が活躍することで、家族を元気にし、地域を明るく変え、社会を活き活きとさせていくような連鎖反応を期待して本プロジェクトの支援の対象を女性としました。


【A】起業・事業化部門
起業、事業化等、産業復興につながる経済活動。東日本大震災による被災地(人々、街、産業)を元気にする事業活動。

【B】コミュニケーション部門
催事や集会、イベントや行事、その他地域の交流につながる集まりなど。東日本大震災による被災地(人々、地域)内外の交流を活発にする活動。


■対象となる活動
【A】「とうほくIPPOプロジェクト 起業・事業化部門」
起業、事業化等、産業復興につながる経済活動。東日本大震災による被災地(人々、街、産業)を元気にする事業活動。

【B】「とうほくIPPOプロジェクト コミュニケーション部門」
催事や集会、イベントや行事、その他地域の交流につながる集まりなど。東日本大震災による被災地(人々、地域)内外の交流を活発にする活動。

■対象者【A・B共通】
被災地の産業復興支援に貢献するアイデアと実行力を持つ女性
※東北在住の個人・団体に限ります。
・個人、グループ、団体など形式を問いませんが、責任者、主体者が女性であること。(活動メンバーに男性が含まれる場合も認めます)
・営利団体、非営利団体は問いません。
・事務局による情報収集や、第三者から推薦された個人・団体等も対象とします。
・プロジェクトを遂行する能力を有し、支援金を管理する能力を備えた個人・団体。
・被災地に密着した取り組みができる個人・団体とし、活動主体者の所在地が、東北地方や被災地にあることに限定します。
※過去にご支援した活動についても、効果が優れていた場合は複数期にわたって支援対象とする場合もあります
・当プロジェクトの支援金のみで行われる活動も、当プロジェクトの支援金と合わせた資金によって行われる活動も審査の対象とします。
・新規の事業活動に限らず、既存の事業活動の一部資金としての申請も可能です。
・【A】については、人件費、家賃、仕入などランニングコストの用途よりも、設備や備品購入など長期的に残る資産への用途のほうが望ましい。
金額 【A】起業・事業化部門:原則として1対象につき30万円~最大300万円まで / 【B】コミュニケーション部門:原則として1対象につき最大20万円まで
申込締切 【インターネット・FAX募集の締切日】2019年10月1日(火)23:59まで / 【郵送の場合】2019年10月1日(火)※消印有効
問合せ先(団体名・連絡先) (株)フェリシモ 広報部内
とうほくIPPOプロジェクト事務局(小池・中島・市川)
TEL. 078-325-5700
FAX. 078-331-1192
E-mail. press@felissimo.co.jp
※件名には「とうほくIPPOプロジェクト第9期」と必ずご記載ください。
関連リンク https://info.felissimo.co.jp/company/detail.php?id=1305
備考 詳細は、関連リンクをご覧ください。