復興の状況

復興の状況

復興の進み具合を、数字でご覧いただけます。

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コメント <釜石市> 復興支援をきっかけにオープンした「ミッフィーカフェかまいし」前には、ミッフィーの絵柄がデザインされたマンホールが設置されています。また併設する釜石情報交流センター窓口では、絵柄マンホールの写真が印刷された「マンホールカード」を無償で配布中です!(先着2,000枚:取りに来た方1人1枚まで)(平成29年12月14日撮影)
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コメント  <大槌町> 運行再開に向けて整備中の大槌駅の様子です。駅のデザインを決める総選挙では「ひょうたん島」案が選ばれています。JR山田線(宮古~釜石間)の移管に伴う三陸鉄道の新路線名は「リアス線」。平成30年度末に完成予定です。(平成29年12月14日撮影)
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コメント <大槌町> 城山公園から見たまちの様子です。半年前と比較すると建物も増えてきました。
(平成29年12月14日撮影)
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コメント <釜石市> ラグビーW杯2019の会場となる、釜石市鵜住居地区に建設中の「釜石鵜住居復興スタジアム(仮称)」の様子です。来年7月末の完成を目指しています。
 近くを流れる鵜住居川河口では水門の整備も行われていました。(平成29年12月14日撮影)
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【写真で見る復興】<野田村>     ここをクリック
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コメント  <野田村> 野田村の震災遺構「米田歩道橋」(米田歩道橋の一部)。国道45号の水門部に架設されていた米田川を渡る歩道橋でしたが、東日本大震災津波により破壊され流失しました。三陸鉄道北リアス線「十府ヶ浦海岸駅」の向かいにある公園に設置されています。
(平成29年11月29日撮影)
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コメント <山田町・宮古市> 平成29年11月19日に開通した三陸沿岸道路の山田宮古道路。山田町と宮古市を南北に結ぶ自動車専用道路です。震災後事業化した区間での開通は初めてのことで、物流や観光、防災面での期待が寄せられています。(平成29年11月28日 撮影)
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【写真で見る復興】<普代村>     ここをクリック
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コメント <普代村> 平成29年11月23日にリニューアルした、三陸鉄道普代駅の村観光センター。ホームへのアクセスが向上し、アンテナショップ「あいで」は商品数を3倍に増やしました。健康食材として注目のアカモクとメカブを使った、新商品「ふだいのねばり」、すき昆布を練り込んだ「ふだいおでん」も取り扱っています。(平成29年11月29日 撮影)
リンク http://aonokuni.jp/
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コメント <釜石市> 鵜住居根浜地区の復興の様子。写真(上)は、高台に造成された根浜復興団地。写真(右下)は、団地から見下ろした根浜海岸。防潮堤を震災前と同じ高さとし、高台移転を行いました。(左下)は、海岸林再生のため植樹された松の木です。(平成29年11月23日 撮影)
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【写真で見る復興】<岩泉町>     ここをクリック
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コメント <岩泉町> 平成29年9月、岩泉町小本にオープンした「浜の駅おもと 愛土館(あいどかん)」。直売所には新鮮な魚介類がずらりと並び、町内で生産された野菜も販売しています。食堂では、旬の魚を味わえる海鮮丼や、小本産のヘラガニで出汁をとったラーメンが人気です。(平成29年11月28日 撮影)
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コメント <普代村> 「華(はな)のまち・普代村」構想プロジェクトの一環として普代浜園地に植えられたカワヅザクラ。植樹会には、苗を提供した静岡県河津町の職員さんも駆けつけました。開花は来年4月上旬の予定。周辺には、津波から村を守った水門や産直、白い砂浜が特徴の普代浜など見どころがいっぱいです。(平成29年11月29日 撮影)
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