復興の状況

復興の状況

復興の進み具合を、数字でご覧いただけます。

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コメント <大槌町> 大槌町安渡地区の様子です。大槌駅へとつながる線路や(※三陸鉄道 宮古~釜石間は平成31年に開業予定)、防潮堤の整備などが進められていました。(平成29年9月14日撮影)
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コメント <大槌町> 大槌町吉里吉里地区の様子です。インフラ整備や住宅等の建設が進んでいました。
(平成29年9月14日撮影)
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コメント <陸前高田市> 陸前高田市高田地区高台移転地の移り変わりの様子です。
今では多くの住宅が立ち並んでいます。(平成29年9月8日 撮影)
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コメント <釜石市>2019年のラグビーワールドカップ開催に向けて、「ラグビーのまち」をPRするのぼり旗が、釜石駅前にも設置されていました。旗は市内各所に300本設置されています。(平成29年8月31日撮影)
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コメント <釜石市> 大阪府から岩手県に東日本大震災津波の復興支援として無償譲渡されたガントリークレーン。県内初の導入で、荷役能力が格段に向上します。9月下旬に供用開始予定。大阪府では阪神大震災の翌年から稼動し、堺市などの港湾復興に活躍しました。(平成29年8月31日 撮影)
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コメント <山田町> 御蔵山(おぐらやま)から
山田町八幡町地内にある御蔵山(おぐらやま)から市内を撮影したところです。中心地のかさ上げ工事の様子がうかがえました。防潮堤の高さは9.7mで整備されています。
また御蔵山には防災の教訓として、被災したJR陸中山田駅の駅舎に設置されていた大時計が展示されていました。(平成29年8月31日撮影)
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コメント  <山田町> 山田町役場から見た復興工事の様子
山田町役場前でも復興工事が行われていました。工事状況により通行止めや迂回路による通行となっているので山田町内を訪れる際にはお気を付けください。(平成29年8月31日撮影)
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コメント <大槌町> 末広通りの様子
商店や住宅の再建が進んでいました。8月12日には「中心市街地に賑わいを取り戻したい」と大槌末広町商店会が中心となり、震災後初の「よ市」が開催され、大勢の人が訪れたそうです。(平成29年8月30日撮影)
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コメント <大槌町> 震災慰霊碑
大槌町の金沢地域復興協議会が「追悼の意と犠牲者の魂を鎮め、津波の猛威を後世に伝えていく」として、建立した震災慰霊碑。同町では初めての震災慰霊碑です。慰霊碑は御影石製で縦1.5m、横2.7m、高さは約2.6mの大きさで、津波の教訓が刻まれています。(平成29年8月31日撮影)
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コメント  <宮古市> 三陸復興パネル展
震災から6年経過した復興の進捗情報を伝え風化防止に努めようと、道の駅「なあど」でパネル展が開催されていました。防潮堤や水門、道路の整備情報などの復旧状況等について12枚のパネルで説明され、訪れた人は足を止めて見ていました。(※パネル展は9/3 16:00まで)(平成29年8月31日撮影)
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