復興の状況

復興の状況

復興の進み具合を、数字でご覧いただけます。

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コメント  <宮古市> 客船「ぱしふぃっくびいなす」宮古港へ寄港

昨年6月以来、通算9回目となる宮古港への寄港。
歓迎行事として千徳小学校5年生による郷土芸能「七つ踊り」が披露されたほか、たくさんの市民や地元の園児らが出迎えました。(平成29年6月21日撮影)
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コメント <陸前高田市> 盛岡での営業を経て、故郷で本設再建を果たした居酒屋「俺っ家」
中心市街地に個人としては初の本設再建を果たした居酒屋「俺っ家」。13日、開店を祝う花がたくさん届けられていました。場所は大型商業施設・アバッセたかたの隣です。(平成29年6月13日 撮影)
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コメント <久慈市> 県内唯一の削り昆布職人・四作さんのおぼろ昆布とふのり
パッケージにこだわった久慈市の新しいお土産。県内唯一の削り昆布職人・四作さんのシリーズは、写真の「黒朧」と「絹朧」、「とろろ昆布」の3種類。海女のイラストのパッケージは、写真の「ふのり」の他にワカメもあります。(平成29年6月10日 撮影)
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コメント <釜石市> 釜石市魚市場
釜石市では魚市場が東日本大震災津波によって全壊。平成29年5月、新たな施設が完成しました。周囲には水産加工事業者を誘致し、新鮮な海産物の販売など賑わい創出施設の建設計画も進められています。(平成29年6月8日 撮影)
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コメント <大槌町> 平成29年5月に完成した、大槌町こども教育センター「OLAI(オラーイ)」
放課後の学習拠点「OLAI」大槌町の子どもたちが放課後に学習や遊びの場として活用するほか、NPO団体が中高生に勉強を教えるための教室として活用されます。県産木材をふんだんに利用した、ぬくもりのある空間です。(平成29年6月9日 撮影)
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コメント <釜石市> 鵜住居線と建設中の釜石鵜住居復興スタジアム(仮称)
平成29年3月に共用開始された鵜住居町中心部と根浜地区を結ぶ市道鵜住居線の新設道路。道路沿いの地区復興広場には「釜石鵜住居復興スタジアム(仮称)」の建設が進められています。(平成29年6月9日 撮影)
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コメント <大槌町> 高台の中央公民館に設置される防災施設建設の様子
東日本大震災津波の際、多くの町民が避難した城山公園。写真は中央公民館の敷地内に整備している防災施設建設工事の様子です。大槌町では災害に強いまちづくりが進められています。(平成29年6月9日 撮影)
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コメント <釜石市> 鵜住居川水門工事の様子
鵜住居川は、釜石市の大峰山と雌岳を水源とし、同市の北部を西から東へ流下し大槌湾に注ぐ、幹川流道延長22.2km、流域面積154.67平方kmの河川です。東日本大震災津波の被害を受けて、津波や高潮など自然災害の被害を軽減すべく水門の設置が進められています。(平成29年6月9日 撮影)
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コメント <釜石市> 釜石市民ホール(仮称)建設現場の壁画
芸術文化の拠点として市が整備する釜石市民ホール(仮称)。工事現場の壁には、「明日の釜石」を題材とした市民による絵が描かれています。平成29年6月30日(金)まで愛称を募集しており、採用者には副賞等が贈られます。(平成29年6月8日 撮影)詳しくは下記リンクからご確認ください。
リンク http://www.city.kamaishi.iwate.jp/tanoshimu/shisetsu/shimin_hall/detail/1209444_2466.html
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コメント  <大槌町> 浪板海岸駅

JR山田線(宮古~釜石)は平成31年に三陸鉄道への運営移管が決まり、現在復旧工事が行われています。
区間内にある「浪板海岸駅」にも新しい線路が整備され、周辺では高台移転による住宅の再建も進められていました。(平成29年6月9日撮影)
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